とあるメールマガジンでTimelogというTwitterに似たサイトがあるというのを見て、とりあえずお試し中。
http://timelog.jp/?riki00
まさにTwitterの日本語版ですが、やはり英語の壁がないということはとても敷居を下げてくれることを実感。
さらっとみていると開発者の方のブログにたどり着いた。
[NC] News Clipping: Twitterに学んだこと
どう育っていくのか、今Twitterを使っている人たちにも受け入れられていくのか、見守ってみたい。
この記事のリンク先の記事も興味深い。
Dave's Blog: Odeoの失敗がTwitterにどう生きているか
Twitterに関する話を読むことができる。
Googleが買収したBlogger.comのFounder(創設者?)がやっているサービスだったことをはじめて知った。
* 「シンプル」に、
* 「自分(達)が使いたいと思うもの」を作り、
* 「当初のプランや戦略はどんどん変えて」、
* 「会社ありきではなくサービスありき」で、
* 「内なる声に正直に」
先日セミナーに参加した、はてなの近藤さんの話にも通じるような気がする。




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